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PizzaDay2022 FAQ
Nayutaサポート support@nayuta.co まで email を送って下さい(アプリの Supportメニューからでもよいです)。
アプリを申請したときのメールアドレスが望ましいです。
ノンカストディアルウォレットのため送金の差し戻しなどはできませんが、できるかぎり対応いたします。
2022年6月15日くらいまでにする予定です。
所持されている残高を別の Lightningウォレットに送金してください。
今回は Google Play の内部テストという分類でアプリをアップしており、内部アプリを利用するには Google Play にインストールする Android端末のメールアドレスを登録する必要があるためです。
またバックアップファイルを Googleドライブに保存するために Google Drive API を使用しており、これもテスト版を使っているためメールアドレスを登録します。
アプリの期限後にメンテナンスが不要となった時点で登録を削除する予定です。
アプリの開発コードネームです。
NayutaCore が裏で動いている、あるいは終了させたのに Androidが終了させ切っていない可能性があります。
もし NayutaCore を起動していたことがある場合、NayutaCore と Pizzaアプリを両方とも強制停止させた後、Pizzaアプリだけを起動させてください。
- テーマ(Light/Dark)
- 通貨設定(単位など)
- プライバシー(セキュリティロック、バックアップなど)
- 表示(言語、桁区切りなど)
- データ出力(送受金履歴、デバッグログ)
- パスフレーズ確認
- Lightning最大手数料
- チャネル表示
- アプリ終了、再起動
- サポート(Emailなど)
Home画面左上の≡ボタンを押下し、Detail Settings(詳細設定) → Language(言語設定)の順で設定。
Lightning Service Providerの略で、インターネットに対するISP(Internet Service Provider)のような役割になります。
今回のPizzaアプリでは以下の機能を提供します。
- Lightning送金によってチャネルをオープンする on-the-fly channel creation機能
- BTC送金によってチャネルをオープンする Submarine Swap機能
できません。
当wallet では、Bitcoinと引き換えに Lightning Networkのチャネルを開設して Lightning Networkで使用できる残高を得ることを指します。
Lightning Networkの受け取りボタンをタップすると Bitcoin で受け取るボタンが表示されるのでタップして下さい。
そうすると Bitcoinアドレスが表示されるので、そのアドレスに対して 2,001 sats~ 200,000 sats の範囲で Bitcoinを送金して下さい。
送金したトランザクションがブロックチェーン上で承認されたとアプリが判断すると Submarine Swap が開始されて手数料を引いた額を受け取ります。
はい。ただ Bitcoin と Lightning の交換ではなく、当wallet が最終的に Lightning を受け取る請求書と、受け取った証明書(のようなもの)を交換に使っています。
まず、Swap にしようする Bitcoin アドレスは通常のアドレスではなく、処理をしないと受け取ることができないスクリプト形式になっています。
そのアドレスに送金された Bitcoinを使いたい場合、以下のどちらかの処理が必要になります。
- 当wallet が発行した請求書に対する受け取り証明書(preimageといいます)を使って LSPが署名を行う
- 一定期間経過後、当wallet が署名を行う
正常に Swap するのは 1番目のパターンで、当wallet が Lightning を受け取って証明書を受け取ると、それによって LSP が Bitcoin を受け取る処理を行います。
もし何らかの理由で LSP が Swap の処理をしなかった場合は、当wallet が一定期間後に自分で Bitcoinを受けとる処理を行います(払い戻しが発生するのはこのパターンです)。
Nayuta Wallet
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- Channel Close (日本語)
- Payment
- Backup/Restore
- Safety
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- FAQ
- Release Note